【何も無いこと】余白があることはいいこと。

雑記

こんばんは。かくたです。
本日は、赤羽からの夜は、離婚バーでした。

さて。
東村山に住んでる人はよく言いますが、この街にはなんにもありません。
その「なんにも」とはなんなのか。隣町、所沢には立派な駅ビルがあり、商業施設があります。東村山市民はそこで買い物をしたり、よく間違えられる武蔵村山市にはイオンモールがあり、そこまで車で行ったりします。
その商業施設のようなものがないのです。

だからこそ、自分たちで作ることが出来る余白が残っていると私は考えます。
何も無いことは決して悪いことではありません。ないなら、作ればいいのです。

生まれ育った街だからこそ感じるのかもしれませんが、何も無いところに、その街で出会った方々と何が出来るのかを考えると楽しみで仕方ありません。
地に足つけてしっかりと進めていきます。
それでは。

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