【東村山】盛り上げたい気持ちはみんな同じ。

雑記

こんばんは。かくたです。
本日は1日動画編集&事務作業でパソコンと戦っておりました。夜は地元の方と会食でした。

さて。
確定申告が終わってからは新しい事業や次に向けて動いています。その際に新しい方と出会う機会も増えてきたのですが、一つだけ思うことがあります。

それは地元を、東村山を盛り上げたいという気持ちはみな同じということです。
生活を良くしたい、暮らしやすくしたい、楽しくしたいなどなど、広義で言えば○○したいという意志はみんな持っています。

ところがたまに感じるのは、お互いに潰しあってしまっていることがあるなと感じました。
わかりやすい例ですと、飲食店や飲み屋同士でいがみ合っていたり、新しいお店や人、勢力を潰しにかかろうとしたり。
きっとこれは地域に限ったことではなく、どこの地域にも少なからず存在する現象だと思います。

資本主義の自然淘汰がきちんと発揮されればいいですが、そうではなく、恣意的な感情で潰されてしまうのは、もったいないという言葉以外には見つかりません。

きちんとした競争を生み出し、地域により良いものを残していく。そんな街になってほしいです。

それでは。

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