【展望】地域コミュニティ研究家としての今後

雑記

こんばんは。かくたです。
本日は一日永田町で、夜は打ち合わせでした。

さて。
本日はなんだか驚いたニュースがいっぱいありました。

新しいスキームの無料の学校だったり、

東村山から30分の立川に浅田真央ちゃんのスケートリンクができたりです。

もう一度さて。

地域コミュニティ研究家として、リコードもそうですが、地域を盛り上げることを主としています。

あまり公にはしてこなかったですが、個人事業主としての地域コミュニティ研究家と法人としてのリコードの領域の違いについて、まとめたいと思います。

地域コミュニティ研究家

地域コミュニティを研究する職業です。
具体的には、地域のコミュニティの成り立ちや今後、どうやって発展していくのかなどを研究し、文章にしたり、記事にしたり、動画にしたりして発信したりします。

将来的には講演をまたやりたいなと思っています。
地方創生には、地域を盛り上げるためには必ずコミュニティが必要になってくる。そのためには、地域コミュニティを研究し、使える知識を社会に流していく。それがこの仕事です。

大学の専攻が心理学であることや、これまでもこれからもコミュニティ形成を軸に事業を展開していく、してきたので、活用できるといいなと思います。

今のところ、まだメインになる仕事はないので、動画での発信やこのブログでの発信を頑張っていきます。

合同会社リコード

次は法人です。

リコードという名前は「be at Liberty with your Community for our Dream」の略となっています。

毎日いやいや満員電車に揺られ、会社で働いている人でも、自分の好きなことを持っているはず。そしてそれをうまく活用して、少しでも収入を得られたらもっと楽に生きていけるはず。そんな人を増やしたい。
というのがリコードです。

好きを、遠慮なく言える場所。を作り、その中でまずは一歩踏み出してみる。そして、うまくいったら自分でやってみる。うまくいかなかったらもう一度チャレンジしてみる。それを後押しするのがリコードです。

現在は、イベントバー事業とバーチャルレストラン事業を行なっていますが、今後は上記理念をもとに、教育やコミュニティ事業、起業支援などを行なっていきます。

ざっとですが、今後もこんな形で活動をしていく予定です。
地域コミュニティ研究家もリコードも相互に影響しあって成長していきます。少しでも関わってくださった皆さんに楽しみを提供できるように、少しでも関わってよかったと感じてもらえるように頑張っていきます。

それでは。

タイトルとURLをコピーしました