柔軟な発想はどこへ行くのか。

こんばんは。かくたです。
本日は、バナナDEビジネスと称して、子どもたちがトッピングを考える企画の試飲会でした。
いよいよ実際に販売です。楽しみすぎます。

さて。
今回、子どもたちにトッピングを作ってもらって、1番思ったことは、だれかしらどこかに柔軟性を落としてきているなということです。
もう少し具体的に言うと、子どもたちの方が柔軟性があり、私達も子供の時に持っていたであろうそれをいつの間にか、どこかで失っているわけです。

私はまだまだ年齢もあるため、柔軟性があると自負をしているつもりですが、それでも彼らには敵いませんでした。

バナナジュースはミルクとバナナをベースに作ってるんですが、なんと今回のトッピングでは、ミルクではなく、CCレモンを。そしてそこにアロエを入れています。
そんなこと少なくとも私は思いつきません。その発想たるやスゴすぎるなと思います。

なにはともあれ、明日から実際に販売スタートですので、ぜひぜひ一度飲んでみてください。
そして、できれば子どもたちが実際にいる時に行って、お話してくださると幸いです。
それでは。