【真っ暗】これからイベントバーをどうして行くべきか

こんばんは。かくたです。
今日はゆっくり起きて、お昼からずーっとボードゲームカフェ&バーでした。

さて。
昨日、緊急事態宣言の延長が発表され、5月31日までお酒の提供ができないことが決まりました。
このことについて、昨日はあまりきちんと捉えられていなかったのですが、今日になって、「まじでやばくない???????」と感じています。

イベントバーに人が集まりにくくなります。リコードはただでさえオープンしたてなわけで、しかもイベントバーに対する理解が少ない人が多い東村山という東京の片田舎にあります。
このことを冷静に考えると、だいぶしんどいなとさっき思うようになりました。

リコードはお酒を提供して、儲けるというよりは、イベントを中心に人が集まり、そのコンテンツとお酒を一緒に提供して儲けるバーです。
これってお酒が必要かどうかよりも、人が集まるかどうかの方が圧倒的に大事なわけです。ただ、人が集まるかどうかはお酒が出せるかどうか、コロナが収まってるかどうかが重要になってきます。
お酒が出せない=人が集まらない=イベントの満足度が低い=次回のイベントが決まらない=経営できない
という最悪の流れになりそうな気がしています。

この流れのままやるよりは、一旦リセットするのもありなのではないかと今現在感じています。
なにが正解かということは誰にも分からないですが、大きな決断は必要になってきそうです。

月曜日までには結果を出していきたいなと思います。あ〜悩む〜。

それでは。