電話のすごさ

こんばんは。かくたです。
本日は、久々の朝バナナからの北区での活動、そして夜はリコードでした。

さて。
最近電話のすごさについて改めて感じるようになりました。

私たち世代は、電話は極力したくない世代であり、できるだけメッセージでやり取りをしたい人が多い世代です。
そのため、私が会社員時代の時も、極力先方とのやり取りは電話ではなく、メッセージにて連絡をしていました。

時間が取られたり、顔が見えない相手と話すのが苦手なのです。

しかし、最近電話は改めてうまく活用したいなと感じるような出来事が2つありました。

ひとつめはウーバーイーツへの対応電話。
ウーバーは言わずと知れたITの会社ではありますが、電話での対応の方が早いことがわかりました。配達員の方で、どう考えても他の店舗にも迷惑をかけているであろう方を本部に報告するときに電話で連絡をしました。

https://twitter.com/tsumasyoku/status/1386622522439790594?s=20

ふたつめは、飲食の協力金の件です。
申請からなかなか進まないため、電話にて確認をしました。
10分以上待たされましたが、それでも審査が早く進んだので、電話した効果はあったと思います。

電話は極力したくないですが、ここぞというときに使っていきたいと思います。

それでは。