マニュアル作り難しい…

こんばんは。角田です。

本日はまったりして過ごしました。たまには大事ですね。

さて、誰かに教えたりする時や、任せたりする時にマニュアルは必ず必要になります。

先ほどイベントバーリコードのマニュアルを作ってみたんですが、意外と量が多くなり、「あれも必要かな?」「これもいるなぁ」などと考えれば考えるほど、分かりづらくなり、簡潔に伝える難しさをしみじみと感じています。

なぜマニュアルを作らないといけないのかという哲学的な問いまでいってしまいましたが、人類はきっと文字を開発してから、マニュアルというものを作り、文化を伝承してきたんだなということに気付かされました。

文化を紡ぐには、文字が不可欠であり、マニュアル(説明書)が不可欠です。人類最大の発明に思いを馳せながら、わかりやすい形のものを目指してみます。

それでは。