【学び】少しずつやってれば道は開ける

こんばんは。角田です。
今日は早朝バナナジュース店のビラを配り、研修しちょろっと顔出し、動画編集&案出し、そして確定申告バーでした。
三分の一くらい終わったかな。

さて、本日は感動的なことがありました。
バナナジュース屋さんを9月中旬からはじめ、かれこれ半年くらいになります。現在はお昼の時間にやっているんですが、もともと朝の時間にやっていました。4月からまた朝の営業を再開するということで、5時に起きてビラを配ってました。

そのビラ配りの最中に、一言声をかけられました。

「また朝やってくれるのね!ありがとう!」

この言葉をまさかもらえるとは思ってなかったので、うまく返すことができませんでしたが、とても感動しました。昨年9月に始めたばかりの頃は全く店のことを知らず、常連さんと呼べる人ももちろんいませんでした。
しかし、この半年間細々と続けた結果、たくさんの方に飲んでいただくことができ、さらにはこのような言葉まで頂くことができました。

細々ながらも続けてきてよかったなと心から思いました。

また、今朝ビラを配っていて気づいたことがもう一つあります。
それは知り合いが増えていること。

9月の頃は一人いるかいないか程度しか知り合いや応援してくれる人がいなかったんですが、今朝は4人もいました。
大進歩です。ありがたい限りです。

どんなことでも少しづつ続けることで、道がひらけていけるということを肌で感じることができた日でした。このブログも気負わずに細々と毎日更新できればなと思っています。

また、接客業の面白さを身にしみて体験しました。
引き続きバナナジュースを売っていきたいと思います。

それでは。