最後の晩餐

こんばんは。角田です。
今日は、実家の引っ越しを手伝い、チネイザンという腸内マッサージを受け、確定申告バーでした。

さて、昨日は最後の晩餐でした。
両親とともに生まれ育った家で食べる最後の夜ご飯でした。何か特別なことは特になく、いつも通りのご飯でした。しかし、いろんな思いが込み上げてきました。

思い出、思い入れはあるものの、悲しいという感情よりも、楽しいという感情が勝ちました。これからの実家がなくなった東村山に対して自分がどのような感情を持つのか、それをどう活かしていくのかを考えると自分ごとながら楽しみです。
しばらくは3DK一軒家で一人暮らしということもあり、楽しみです。家にきちんと住む一人暮らしはおおよそ3年ぶりなので、どんな生活にしようか考えています。
とはいえ、大きすぎる気もするので、遊びに来てください!

では。