【第1弾】東村山はこんなところ!

こんばんは。角田です。
今日は一日東村山でした。新しい出会いもあり、新しいイベントも決まりました。
相変わらず花粉症で寝つきが悪い日々です…。

さて、今日は私の出身地でもあり、育った街でもあり、現在住んでいる街でもある東村山について、書きたいなと思います。

東村山は東京都の真ん中くらいの埼玉との県境にあります。なので、よく「埼玉県東村山市」と間違われます。詳しくは後日別記事で書きたいと思いますが、その影響もあってか「東京都」ということにコンプレックスのようなプライドを持っています。

新宿から急行で30分、国分寺まで10分で行ける意外と便利な街です。
東村山駅は西武新宿線・国分寺線・西武園線という3線が止まり、プチターミナル駅となっています。特に新宿線は、数少ない特急の止まる駅で、西武新宿→高田馬場→東村山と山手線と東京メトロ東西線が乗り入れている高田馬場駅の次に止まる意外と便利な駅です。25分で行けます。

意外と都心から近いにも関わらず、家賃が安いのも魅力です。ギリギリ東京都でありながら、1Rは3万円から、2DKなら5万円からあります。安すぎます。都心だと1Rでも5万円出しても借りられないことが多いですが、東村山だと家族で住めます。穴場だと思います。この記事を書いたことで明日から人口が増えていくことを祈ります。

また、自然がいっぱいあります。一番有名なのは、となりのトトロの元になったとも言われている八国山があります。映画の中では七国山という名前でしたが、実際にはもう一つ山が多い八国山です。サツキとめいが迷った山も八国山でお母さんが入院していたのも、東村山にある白十字病院だと言われています。少し脱線しましたが、あの映画のような自然が残っている街になります。

東村山に来た方が絶対にいう言葉があります。
「意外と近かった。」そして「意外と過ごしやすい。」の2つです。

続きは東村山でお話ししましょう。