【コスパ最強】大学生こそウーバーイーツをやるべき理由

こんにちは。つまみ食い職人(@tsumasyoku)です。

大学生のみなさんはウーバーイーツをご存知でしょうか?

最近、特に道端でよく見かける緑色のカバンを背負って自転車に乗っているやつです。

マクドナルドなどのレストランからおうちまでデリバリーをしてくれるサービスがウーバーイーツになります。

このウーバーイーツの配達員が、実は大学生にぴったりのアルバイトなのです。

そこで今回はウーバーイーツの配達員が大学生にぴったりな理由をまとめます。

大学生こそウーバーイーツをやるべき〜配達員のメリット〜

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ウーバーイーツのコンセプトはいつでもどこでも気軽に働けることです。

大学生は、授業の時間によって拘束時間が異なったり、飲み会やサークルなどで、日々の予定が読みづらかったりします。

ウーバーイーツの配達員なら、自分の好きな時間に働くことができるので、シフトの提出や管理などの煩わしさから解放され、アルバイト先の社員さんに怒られることもありません。

それでは実際にどのようなメリットがあるのでしょうか?

  • いつでも好きな時に働くことができる
  • 固定のシフトがない
  • めんどくさい上司や人間関係がない
  • いつでも辞められる
  • すぐにお金が手に入る

こちらから簡単に入会することができます(ウーバーイーツ登録画面へ)。

いつでも好きな時に働くことができる

ウーバーイーツの最大の特徴として、いつでも働くことができることがあげられます。

そのため、授業の合間や飲み会までのスキマ時間、急な予定のキャンセルなどがあった際に、他のアルバイトではすぐに入れないものの、ウーバーイーツであれば、カバンさえあれば、いつでも好きな時間に働くことができます

現在では、シェアリング自転車も各所にあるため、自転車がない場合でも、働くことができます。

また、雨の日や体調が悪く気分が乗らない日などには、無断欠勤という扱いになることなく、休むことができます。

いつでも気軽にどこでも始められるのがウーバーイーツです。

固定のシフトがない

いつでも好きな時間に働くことができるため、固定のシフトがありません

アルバイトによって、毎週シフトを提出しなければならなかったり、テストや風邪を引いた際に休む場合には、他の人にお願いしなければならないという煩わしさも全くありません

まさに、自由な仕事です。

めんどくさい上司や人間関係がない

ウーバーイーツは基本的にあまり人と関わる必要がなく、仕事をすることができます。

関わる際にも、飲食店の人に番号を言うとき、お客さんに受け渡しをするときの2回だけです。

そのため、めんどくさい人間関係が全くありません

飲食店などのアルバイトでは、ときたまめんどくさい人間関係があります。

ウーバーイーツの配達員にはそれが全くありません。

たまにウーバーイーツの配達員で構成されるグループの交流会などがあるのですが、そこに参加しなければ良い話です。

仮に参加しなくても、そもそも誰が登録をしていて、誰が働いているのかを全て把握している方はいないので、さほど問題にはなりません。

人間関係がそもそもほとんどないので、アルバイトあるあるである社員や店長がめんどくさいということは全くありません

いつでも辞められる

ウーバーイーツはいつでも始められます。

裏を返せば、いつでも辞めることができます

めんどくさい上司への辞める連絡もしなくて良く、送迎会もありません。

なんで辞めるの?や次なにするの?などのめんどくさい質問をされることもありません。

すっきりと飽きたらやめればいいのです。

すぐにお金が手に入る

ウーバーイーツの配達員は週払い制です。

他のほとんどのアルバイトのように、月払いではないので、すぐにお金を手にすることができます。

大学生は飲み会や新歓コンパなどで急な出費が多いのが実情です。

そのため、月払いの給料日まで待てない!なんてこともあります。

ウーバーイーツなら、週払いなので、先週働いた分をその翌週には手にすることができます。

急な出費やいわゆる金欠にも優しいのがウーバーイーツです。

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ウーバーイーツ配達員のデメリット〜こんなものも〜

大学生がウーバーイーツの配達員をやる際のメリットは様々なものがありました。

それでは、一方でデメリットは一体なんなのでしょうか?

  • 固定シフトがないため、なかなかやらないこともある
  • 収入が安定しない
  • やる気が起きない

固定シフトがないため、なかなかやらないこともある

メリットでもあげたように、いつでもどこでも好きな時間にアルバイトできるのが、ウーバーイーツの最大の特徴です。

そのため、辞めやすかったり、サボりやすくなるというデメリットも存在します。

特に雨が続く梅雨の日などはなかなかやる気になりません。

また、病み上がりの後も同様にやる気が起きず、なかなかやりません。

そのため、ある程度これくらいになったらやる!という基準を設けておくと良いでしょう。

貯金の目標でも、時間数でもなんでも良いです。

とにかくやらなきゃいけない状況を作り出すことが大切です。

周りの力を借りるのも良いでしょう。

「今日はバイトあるから」などと友人に伝え、無理やりにでもやっても良いかもしれません。

収入が安定しない

ウーバーイーツはやる時間もそうですが、時給制ではなく、完全出来高制なので、給与が安定しません。

日によってはあまり注文が来ない日があったり、ある日は注文が止まらないなどということもあり、日によってまちまちなのが現状です。

少し慣れてくると、どこらへんが一番受注できるのかなどがなんとなくではありますが、感覚値としてわかるようになってきます。

特に大学の近くや繁華街、オフィス街などでは、多く注文が入ります。

そこを狙って行うと良いでしょう。

また、メリットでもあげたように週払いなので、毎週給料日があります。

そうすると、月払いの場合よりも常にお金を持っている状態になるので、使い過ぎてしまう人も多いです。

ご利用は計画的に、収支のバランスもしっかり取らなければなりません。

毎週毎週全力でうまく働くことができれば、金欠知らずになれるかもしれません。

こちらから簡単に入会することができます(ウーバーイーツ登録画面へ)。

大学生だとウーバーイーツで実際にどれくらい稼げるのか

大学生だと一体いくらくらいウーバーイーツで稼ぐことができるのでしょうか?

ウーバーイーツは時給制ではなく、完全出来高制のため、配達をした回数によって給料が決まります。

また、配達をした距離や時間によって金額が決まるため、一概に1回がいくらかと表すことができません。

平均すると、時給換算で1200円〜1500円が良く言われている相場です。

雨の日やインセンティブがつく日には時給換算で3000円までいく人もいるようです。

大学生は授業があるので、毎日フルで働くことはできませんが、週3回〜5回くらい幅で、1日4時間配達したとすると、
4時間×5回×1,200円〜1,500円=24,000円〜30,000円
になります。

こちら週給なので、月給にすると、
24,000円〜30,000円×4週間=96,000円〜120,000円
になります。

うまくいけばここにさらにインセンティブが乗るので、さらに稼ぐことができます。

ウーバーイーツの場合は上限が決まっているわけではないので、自身のやる気次第でいくらでも稼ぐことができるお仕事になっています。

さらに稼働時間を増やせば、さらに稼げますし、さらに受注できるようになれば、さらに稼げるようになります。

こちらから簡単に入会することができます(ウーバーイーツ登録画面へ)。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

毎日の予定が不規則な大学生だからこそウーバーイーツは本当におすすめです。

やる気次第でいくらでも稼ぐことのできるウーバーイーツ。

ぜひ登録だけでもしてみてはいかがでしょうか?

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